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10月28日(日)にマークの英会話教室第11回ハロウィーンパーティーが行われました!今年はお化け屋敷、血まみれの壁など典型的な恐怖のテーマでのデコレーションでした。マーク一家は狂気のすし職人とすしの仮装でした。パーティーでは典型的なハロウィーンのゲームの他にすしや血まみれ関連のゲームがありました。

  MES Halloween Party 2012

参加者はなんと過去最高で子供96人、大人67人でした。下は狂気殺人者のフォトスポットでの参加者の写真です。

パーティーはグループゲームで始まります。今年はすし追いかけっこを行いました。はじめに20個のすしを空中になげました。すしを取った人は生き残ります。そしてすし職人が子供たちを追いかけます。つかまったらすしを手放し、線の外にいかないといけません。はじめにすしをとれずに外にいた子たちはつかまった子が手放したすしを拾って、再びゲームに参加することができます。時間切れになったときにすしを持っている子たちが勝ちで、キャンディーコーンのぺろぺろキャンディーをもらいました。

毎年ハロウィーンの典型的なゲーム、りんご取りゲームをやります。りんごは水に浮かばされ、それを手を使わずにとらなければいけないのです。下は私が見本を見せている動画と参加者がチャレンジしている写真です。

りんご取りゲームの後はいろいろなゲームや工作ができるハロウィーンフェスティバルです。今年のメインはMESホーンテッドハウスです。今年はいろいろ変化させました。ホーンテッドハウスの中や今から中へ入ろうとしている犠牲者の写真をご覧ください。

下はホーンテッドハウスへ入ろうとする勇気ある者たちです。

毎年変わらずあるのがハロウィーンビンゴです。ビンゴで勝つとキャンディー入り墓石かハロウィーン鉛筆がもらえました。

今年の新しいゲームはパンプキン目玉チャレンジです。5つの卓球の目玉をなげ、ひとつでもカップへ入れることができたら勝ちです。勝者はこうもりのクラッパーか目が光るハロウィーンのスタンプがもらえました。

もう一つ今年の新しいゲームはキャンディーゾンビゲームです。カードを1枚ずつめくり、キャンディーを5つ見つけられれば勝ちです。キャンディーゾンビが出たらキャンディーを全部取られてしまいます。そして子供たちは命からがらにげなきゃいけないのです:)勝者はリングポップかハロウィーンブレスレットがもらえました。

毎年私たちのコスチュームテーマに合うようなゲームもあり、今年はすしゲームが2つありました。ひとつはすしババ抜きで、もうひとつはいくら投げです。いくら投げではいくらを投げてお皿にのったすしを落とさなければなりません。3つのうちの1つでも落とすことができたら勝ちです。勝者はパチパチキャンディーか目玉スーパーボールがもらえます。すしババ抜きで勝つとキャンディーネックレスがもらえました。

毎年ハロウィーンクラフトができるテーブルが用意されています。今年はジャコランタン作りや、ハロウィーン塗り絵、ハロウィーンしおりを作ることができました。

ゲームが終わるとおやつの時間です。友子は1000個以上のクッキーや目玉、そして今年はハロウィーンすしを作りました。気持ち悪い飲み物やポップコーン、キャンディーコーンもありました。

おやつの時間が終わりに近づくと、コスチュームコンテストの勝者発表がありました。下は今年の勝者です。左からオリジナル、ペア、大人、かわいい、2位、そして1位とならんでいます。集合写真も撮りましたが両端の人たちはきれてしまいました、ごめんなさい。

そしてパーティーの最後はトリックオアトリートです。ボランティアの人たちが並んで、子供たちにお菓子などをあげました。

土曜日にはボランティアが集まって会場の準備を手伝ってくれました。きたさん、ザック、デイビット、はるお、えみ、くぼた夫妻、うすいさん、そしてライアンに感謝したいです。

当日はもっとお手伝いが来てくれました。デニス、よしのり、アレックス、シャリーン、もえ、ゆうすけ、クライン一家に感謝です。毎年りんご取りゲームのりんごは細萱リンゴ園から寄付していただきます。この場を借りてお礼を言います。子供たちはいつも(私を含め)おいしそうにりんごをいただいています。

参加してもらったみなさんにも感謝します。みんなが仮装してくるのは本当に楽しみです。みなさんも楽しんでもらえたらうれしいです。

最後に友子と私の子供たちに感謝したいです。衣装やセット、クッキーなどのお菓子、買い物、片付けなどなど・・・またすばらしいハロウィーンをありがとう!

Happy Halloween!

- Mark